損益予算管理システム「VIPS21」
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 お客様の声

問.

現場では常に原価の意識をしてますか
答.
現場では常に原価を必然的に意識せざるを得ないシステムです。
つまり、予算を執行(発注)する際、現在の予算状況(予算額、予算の執行済額、予算残額、差引予算残額)が一目で判断でき、基本的には、予算オーバーは入力できません。

問. 工種・要素別の原価を把握できてますか
答.
いつでも、誰でも簡単に照会画面、帳票で出力可能。もちろん、全体の損益、部門ごとの損益も随時把握可能。

問. 利益が確保できる実行予算が組まれていますか
答.
このシステムでは、あらかじめ配当予算を組み、利益を確保。利益を出すも減らすも実行予算次第です。

問. 期中において何を改善すべきか把握してますか
答.
当然、リアルタイムに現状(全体・部門の損益、工事原価)がつかめない事には、改善できません。後手になってからでは、意味がありません。

問. 税理士、コンサルに任せっきりで大丈夫ですか
答.
利益を確保するためには、社員全員が原価を意識し、その日、その場の予算状況を把握しなくてはなりません。その判断は税理士やコンサルなのでしょうか。毎日随時、対応してくれれば別ですが。

問. 作業日報は毎日きちんとできていますか
答.
日々、現場の方が入力すればいいのですが、「後でまとめて」になると、意味のない原価管理といえます。たとえ後からわかったところで、原価をとらまえても取り返しがきかなくなってからではどうしようもありません。