損益予算管理システム「VIPS21」
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 システム業務の流れ
●会社全体の年間目標、部門別予算を作成入力します。
●予算策定時に利益のシュミレーションもできます。
●常に予算進捗、達成率が確認できます。
工事No、現場代理人、工程計画等
受注後の準備会議で決定。
●この段階である程度の粗利が確保、確定できます。
科目毎(原価の4要素)に予算を入力。
この段階で一度総合決裁をもらいます。
●予算状況を社長が判断し、決裁する。
●電子決裁も含めて時間短縮。
●未決の場合は執行伺いが入力できない。
予算の執行済み額や予算残額が把握できます。
・必要な人全員が入力。
・いつでも誰でも発注状況がわかります。